Capriccio - Tie Up Artists・Masayoshi Hanasaki 

花崎雅芳〈ミュージックスーパーバイザー/作曲/編曲〉

〈プロフィール〉
 本名:花崎雅芳 masayoshi hanasaki 作家名:TAJIO/David H. Joke
 1961年生まれ(56歳)JASRAC信託メンバー(使用機材:Logic Pro X 10.2)

 1989年作曲家としてデビュー。その後、制作ディレクターへ転向。
 これまで音楽ディレクターとして担当した楽曲総数は300曲を越える。

 "感動"をヴィヴィッド(vivid)な音で伝えるサウンドプロデュースを得意とし、
 近年(2013〜)は、主に映画音楽プロデューサーとして活躍中(IMDb


 1989年「ペーパー・ソルジャー/中村あゆみ」(アルバム「KIDS BLUE」収録曲)で
 作曲家としてデビュー。

 90年よりヤマハ音楽振興会にて
 音楽ディレクターとして「森川美穂」「伊藤敏博」「相馬裕子」「谷山浩子」担当。
 作曲家として「細川直美」「野澤恵」「笠原弘子」楽曲提供。

 97年よりヤマハミュージック香港赴任、制作ディレクター・作曲・編曲家として
 「マシュマロ/レスリーチャン」「樋口明日嘉/恋愛感覚」「好時辰/ジジ・リョン」制作。

 2000年帰国。以後、音楽プロデューサーとして
 TBS「世界不思議発見!」リニューアルテーマ(2005)
 静岡県袋井市「袋井市歌〜ここがふるさと」(2006)
 新潟国体イメージソング「ガムシャラな風になれ」(2008)制作。

 2008年よりヤマハ音楽振興会マネージメント・スタッフとして
 ピアニスト「三浦友理枝」「上原彩子」エレクトーンプレーヤー「渡辺睦樹」担当。

 2011年、ヤマハホールにて「三浦友理枝&渡辺睦樹ジョイント・コンサート」企画制作。
 日本体育協会・日本オリンピック委員会創立100周年記念祝賀・レセプション音楽コーディネート。

 2013年、カプリチオ・ミュージックを設立。
 同年、映画「花鳥籠」(監督:ヨリコジュン/主演:森野美咲)音楽プロデューサー。

 2014年、日仏合作映画「フレア」(監督:大塚祐吉/主演:福田麻由子)音楽プロデューサー。
 
 2015年、映画「罪の余白」(監督:大塚祐吉/主演:内野聖陽)音楽プロデューサー。

 2016年、内藤慎也(作・編曲家)とEDMユニット「Capriccio Project」結成。
 同年、映画「JUNK」(監督:大塚祐吉/主演:宮本浩明)音楽プロデューサー。


 2017年、宙の音(ソラノネ)株式会社 渋谷分室 開設。
 一般社団法人日本音楽著作権協会「JASRACについて」BGM(音楽コーディネート)
 SBSラジオ「上田朋子のGoing My West」番組テーマ曲(音楽コーディネート)
 SEA dreamプロデュース公演テーマ曲「この場所で...(熊谷育美)」(音楽コーディネート)
 TVアニメ「ネト充のススメ」(音楽コーディネート)

 ※音楽制作実績リストはこちらをご覧下さい